計算機科学実験及演習4 音楽情報処理
- 教員
- 吉井 和佳
- 井上 昂治
- TA
- 柴田 剛
- 石塚 崚斗
le4-music-2019 [at] sap.ist.i.kyoto-u.ac.jp でも質問や相談を受け付ける.
ただし,基本的には授業中に質問すること.
概要
プログラミング言語Javaを用いて音声信号や音楽音響信号に対する様々な信号処理を学ぶ.
さらにパターン認識や機械学習に基づく音声認識技術の基礎や音楽アプリケーションを実現する.
補足スライド(学内からのアクセス限定,再配布禁止)
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レポート
- 課題レポートはPandAで提出すること.
- PandA上の「課題」タブの「音楽課題1」および「音楽課題2」へ提出.
- レポートはLaTeXで作成し,PDFに変換して提出すること.PDFファイルのファイル名は「[学生番号]-[氏名]-report[x].pdf」とすること.例えば「1029123456-京大太郎-report1.pdf」.
- レポートの先頭に氏名と学生番号を含めること.
- 演習中に録音した音声は,レポートのPDFと同様の方法で提出すること(わかりやすいファイル名で).
ライブラリ
注意事項
-
レポート,特にプログラムには必ず説明を加えること.
- 実行結果だけを示すのではなく,その結果を得るために用いたプログラムも示す.
- プログラム中にコメントで説明を書き込む.
- プログラムが正しく動作していることを示す実行例,およびそれらで何をテストしているのか.
過去の演習
リンク